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2026年 02月 11日
![]() ![]() ![]() ![]() やっと、国も島原並みになったか!と自嘲的に受け止めている。僕にとってのあたりまえの感覚は、現在の日本標準ではないらしい。特異な少数の考え方なのだろう。実は、この度の選挙を通じても改めて確認したのだが、今回の選挙で負けた側の中でも僕は浮いている。極めて希少な部類にいる。簡単に言えば、成長を拒否する脱成長派であり、カッコよく言えばムヒカ大統領であり、マザーテレサであり、バーバラ・リー上院議員であり、グレタトンベリの側である。 視察の合間に学生時代の旧友に再会した。3人ともこの度の選挙結果を「とんでもないこと」と憂えていて(まあ少数3分の1側が、全会一致。27分の1の確率)話が弾んだ。 弾んだといっても、現代の世相を肴にしたのではなく、あの頃は良かったね懐かしいねから発展して、あの頃の(青年の頃の)志を今に持ち続けているかという熱い話。 二日目は、宇都宮市を訪問した。肝心の研修内容(議会改革)は、別の機会に譲って、こちらも課外活動のことを報告したい。 このたびの、「ポケットの一冊」は宇沢弘文氏の『社会的共通資本』(2000年)と宇都宮浄人氏の『地域再生の戦略』(2015年)、いずれも新書版で、ちょっと気負っている。宇都宮氏の本はところどころに線が引いてあって再読なのだが、随所に再発見がある。 当然、宇都宮を訪問したらLRT(ライトレール)のことをちょこっと現場検証したいと思っていた。LRTによる交通まちづくりを進めているということで、富山とか宇都宮とかの名前が挙がっていたのだが、僕の知識はどうやら途中までで、現在の状況にまでたどり着いていなかった。既読のはずの『地域再生の戦略』は2015年なので、それからもう10年以上が経過しているのである。移動の車中で、再読しながら改めて宇都宮浄人氏の先見の明に感心する。宇都宮氏の本を宇都宮に持ち込むのは単なる偶然の語呂合わせだが、大宮から宇都宮に移動する新幹線車中で、宇都宮市のLRTの取り組みにたどり着いたのは、自分ながら「持っているな」と思ってしまう。 といっても、10年前に読んでいたことをすっかり忘れている記憶力の無さにあきれ果てるやら情けなくなるやら。でも宇都宮氏の訴えの要諦はしっかり自分の中に血となり肉となっている(サブリミナル)感じが嬉しい。「公共交通は民間任せではなく行政や市民が参画しなければならぬ」という大きな流れだ。 紆余曲折ありながら、少なくとも宇都宮市は(行政も市民も)あるべき方向に向かっているのだというのが現地で感じた感触だ。(写真:会議風景、LRT2葉、本とパンフ) インターネット等IT先進議会である宇都宮市議会では議員間で情報共有がなされ、我々島原市議会が視察研修に訪問していることも伝わっていたようだ。僕がLRTのチェックをしていると、見ず知らずの男性が車を寄せてきて「議員さんでしょ、LRTの視察ですか?」と。宇都宮の市議会議員さんだった。 「今回は別のテーマ:議会改革なのですが、個人的にLRTに関心がありまして。」などと、やり取り。やはり、宇都宮市にとってLRTは今最大のトピックなのだ。と、感じた次第。その内容等については、また追って詳述し(島原の公共交通につなげて行き)たい。現場に足を運ぶことの大切さを再確認した次第。 せっかくノートパソコンを携帯しながら、(現地からの発信をしたかったのだが)、羽田のターミナルからになりました。
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by mmatusaka
| 2026-02-11 12:10
| 島原鉄道を残せ!
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2026年 02月 11日
![]() ![]() ![]() ![]() やっと、国も島原並みになったか!と自嘲的に受け止めている。僕にとってのあたりまえの感覚は、現在の日本標準ではないらしい。特異な少数の考え方なのだろう。実は、この度の選挙を通じても改めて確認したのだが、今回の選挙で負けた側の中でも僕は浮いている。極めて希少な部類にいる。簡単に言えば、成長を拒否する脱成長派であり、カッコよく言えばムヒカ大統領であり、マザーテレサであり、バーバラ・リー上院議員であり、グレタトンベリの側である。 視察の合間に学生時代の旧友に再会した。3人ともこの度の選挙結果を「とんでもないこと」と憂えていて(まあ少数3分の1側が、全会一致。27分の1の確率)話が弾んだ。 弾んだといっても、現代の世相を肴にしたのではなく、あの頃は良かったね懐かしいねから発展して、あの頃の(青年の頃の)志を今に持ち続けているかという熱い話。 二日目は、宇都宮市を訪問した。肝心の研修内容(議会改革)は、別の機会に譲って、こちらも課外活動のことを報告したい。 このたびの、「ポケットの一冊」は宇沢弘文氏の『社会的共通資本』(2000年)と宇都宮浄人氏の『地域再生の戦略』(2015年)、いずれも新書版で、ちょっと気負っている。宇都宮氏の本はところどころに線が引いてあって再読なのだが、随所に再発見がある。 当然、宇都宮を訪問したらLRT(ライトレール)のことをちょこっと現場検証したいと思っていた。LRTによる交通まちづくりを進めているということで、富山とか宇都宮とかの名前が挙がっていたのだが、僕の知識はどうやら途中までで、現在の状況にまでたどり着いていなかった。既読のはずの『地域再生の戦略』は2015年なので、それからもう10年以上が経過しているのである。移動の車中で、再読しながら改めて宇都宮浄人氏の先見の明に感心する。宇都宮氏の本を宇都宮に持ち込むのは単なる偶然の語呂合わせだが、大宮から宇都宮に移動する新幹線車中で、宇都宮市のLRTの取り組みにたどり着いたのは、自分ながら「持っているな」と思ってしまう。 といっても、10年前に読んでいたことをすっかり忘れている記憶力の無さにあきれ果てるやら情けなくなるやら。でも宇都宮氏の訴えの要諦はしっかり自分の中に血となり肉となっている(サブリミナル)感じが嬉しい。「公共交通は民間任せではなく行政や市民が参画しなければならぬ」という大きな流れだ。 紆余曲折ありながら、少なくとも宇都宮市は(行政も市民も)あるべき方向に向かっているのだというのが現地で感じた感触だ。(写真:会議風景、LRT2葉、本とパンフ) インターネット等IT先進議会である宇都宮市議会では議員間で情報共有がなされ、我々島原市議会が視察研修に訪問していることも伝わっていたようだ。僕がLRTのチェックをしていると、見ず知らずの男性が車を寄せてきて「議員さんでしょ、LRTの視察ですか?」と。宇都宮の市議会議員さんだった。 「今回は別のテーマ:議会改革なのですが、個人的にLRTに関心がありまして。」などと、やり取り。やはり、宇都宮市にとってLRTは今最大のトピックなのだ。と、感じた次第。その内容等については、また追って詳述し(島原の公共交通につなげて行き)たい。現場に足を運ぶことの大切さを再確認した次第。 せっかくノートパソコンを携帯しながら、(現地からの発信をしたかったのだが)、羽田のターミナルからになりました。
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by mmatusaka
| 2026-02-11 12:10
| 島原鉄道を残せ!
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2026年 02月 06日
![]() 従来からあるハガキ作戦は規定枚数の郵送料を公費で賄う。(ポスター掲示板にせよ、選挙公報にせよ)今後どのように変化するかわからないが、各陣営ルールの範囲で選挙運動に懸命だ。僕もこの勝っちゃん推薦はがきを何枚か書いた。いつものオレンジカラーではなく、さわやかな青空カラーは期せずして「中道」カラーとも重なっている。 限られた紙面に伝えたいことは山ほどある。そこで、今どきはこのはがきもビラもポスターもQRコードを付けて、ホームページに誘導するわけです。ホームページは字数制限がありませんので、まじめな候補ほど充実しています。ぜひスマホをかざしてリンク先を訪問してみてください。 紹介者欄も少ししかないので、名前を「松坂まさお」と書くのがやっと、そこで、松坂もHPがあるのでQRコードを付けてみた。 勝っちゃんHPにはとても及びませんが、想いだけは誰にも負けないよ!ということで、ご訪問を期待します。(このブログ程、頻繁に更新は出来ておらず、課題満載です。いろいろご意見ください。) リンク先に行くのが面倒だとおっしゃる方もおいでのようで、 以下そのままコピー・ペーストします。(印刷物と違って費用の追加はありません。)そもそも、このブログも月額使用料だけで無制限の面積が使える。 ![]() 年が明けて、高市総理による突然の解散総選挙となり、なかなか心穏やかになれません。 もっとじっくり、政治を進めたいのですが、困ったものです。 「選挙」は政治の入り口ですので、避けて通るわけにも行きません。 2026年2月8日投開票!必ず選挙に行きましょう! ●衆院選(長崎2区) 山田勝彦に投票ください!(選挙区) 長崎2区は特に島原半島区は加藤さんを頂点とする自民支配が永年続き、安倍政治以来顕著になった機能不全 多数による力ずくではダメですよ。ということを思い知らせなくてはなりません。今までの経緯がありますので、おそらく加藤候補は、選挙区で落ちても、比例区でカムバックするでしょう。しかし、選挙区で負けることで、力ずくや押さえつけではだめなのだと「反省」するかもしれません。加藤候補自らというより、加藤さんの周辺を取り巻くこの得体のしれない人たちに、相手の話を聞く「寛容さ」を取り戻してもらわなくてはなりません。心ある加藤派の人たちは「反省」のためにお灸をすえることを考えて欲しいと思います。 ※細かくは、近日の私のブログ『新・土佐日記』にも書いてますので参照ください。 比例区は、自民以外に。 『中道』が、お勧め 山田勝彦はお勧めの逸材ですから、山田勝彦推しとしては、(前回のように比例復活も想定出来ますので)比例枠を少しでも広げるために「中道」に投票もアリと思います。しかし、山田勝彦を選挙区で勝たせられないようでは、今後山田勝彦を活かしていくことは難しいと思います。(民度をもっと上げなくてはなりません。) 島原市議会の(自民系)同僚議員にも頑張っている者を知っていますから、応援の皆さんや竜祥氏自身を完全否定するものではありません。しかし、弱い者の声を聴かない、屁理屈を付けて戦争を肯定する、その考え方には「NO!」を突き付けるしかないのです。利権誘導や多少の裏金はしょうがないと思うような選挙民が過半数を占めるようではダメなんです。 比例区の場合は、一定数票を集めれば議席獲得になりますので、自分の考え方に一番近い政党に投票されてください。自民・維新・参政・保守・国民は護憲反戦の立場からお勧めしません。僕の場合、共産・社民・れいわ・中道いずれの政党も帯に短したすきに長し、完全一致する政党は思い当りません。 ●県知事選 元々、衆院選が無ければ、私たちは、知事選にこそ関心を持って、考えなければならないはずでした。紆余曲折あって、直前情勢として、大石現職・平田候補の一騎打ちの構図になり、筒井候補の可能性は極めて厳しい情勢です。(マスコミ報道の在り方も問題ですが。)過去のデータからみて、共産党単独候補では難しいと判断しているわけです。民主長崎県政をつくる会はいわゆる市民連合になり切れませんでした。 ここは最後まで「市民連合」的な真っ当な勢力をつくろうとして尽力してこられた、石木ダム問題を支援する方たちや、県議会で、最後までこの問題(石木ダム問題)で抵抗を続けてきた、大倉さとし県議・牧山大和県議が間に入って、 長崎県の最大の恥「諫早湾干拓」問題が、全く争点にならないこと自体、日本の劣化が進んでいます。とうとうカスピ海のお隣りのウラル海は消滅し砂漠になりました。有明海が、死の海にならないために、ここはいったん立ち止まるために。(「流域委員会」は立ち止まりの象徴だと思っています。 #
by mmatusaka
| 2026-02-06 19:34
| 島原から日本を変える
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2026年 02月 05日
敬称略 49回(2021年10月)57.03% 293,298人 旧2区 加藤竜祥 95,271 松平浩一 68,405 自民VS立憲の一騎打ち。加藤竜祥、加藤寛治現職の息子で後継新人のデビュー戦。相手は現職ながら他県の比例落下傘候補で知名度不足選挙経験なし。大差をつけての圧勝。 50回(2024年10月)53.4% 396,341人 新2区 加藤竜祥 96,095 山田勝彦 81,808 高木聡子 15,365 横田 14,098 新2区になって、大村・対馬・壱岐が加わり、分母が約10万人増えた。山田は大村が地元とはいえ、他は新開拓地。加藤は少額ながら裏金議員リストに載り、比例名簿から外されて背水の陣。新興の参政党・維新も参入。 加藤は島原半島でダブルスコア、18000票の大差をつけて、逃げ切った。全体では14000票差。比例復活なしの危機感は支援者の奮起を促したと思われるが、得票数は分母が増えたのに、前回並み。新興二人の影響もあろうが、3年実績は評価されなかったのか。支援者の高齢化弱体化? 参考 県知事選 2022年2月 47.83%(2018年は36.03%) 今回の選挙は知事選と重なることが全国とは違う事情。 前回知事選は自民分裂で、マスコミも拮抗報道をしたので、何と寒さの中12ポイントも投票率が上がった。 今回大石現職・平田研伯仲報道で、投票率は極端には下がらないと思いたいが、今回の解散劇の無茶ぶり選挙に対する反発が、アンチ高市に向かわず、選挙そのものへの反発で棄権者続出も考えられる。 元より、事前アンケートは機械音声で味気なくお手軽にボタンを押すだけ。あてにならない。特に若者の政治離れ(棄権行動)は、報道の在り方も大きな責任だが、急激で、今回も大いに投票率を下げるだろう。投票所に足を運ばない段階でのアンケート調査でしかも各メディアの希望的観測で捏造といっても過言ではないお手盛り予測。 強く抗議をしたい。 話を戻す。過去のデータは事実データだ。 公明党市議町議得票数 7市2町で16,256票(島原半島3市4,293票) 公明党の数値は創価学会などの岩盤支持層で定評がある。この1万6千という数字は有権者ではなく、直近の選挙で、実際に公明党の議員候補に投じられた票数である。 今回の解散総選挙で、急ごしらえで出来た「中道」に戸惑っているという報道は誤りである。急すぎて情報共有が遅れたというのが実態だ。「戸惑い」は昨年10月、高市政権誕生と同時に政権離脱した時だ。自民を見限って、さて公明は何処へ行くのか。という段階だったので、そこはスムーズに「中道」へ移行できた。 本当か? 中央上層部だけの取り決めであって、全国の末端には届いていないのではないか。 実は、僕もこの1点だけが気になった。まさにこの1点が問題なのだ。マスコミたちのアンケート調査はこのタイムラグに行われた。公明支持者(学会員)への浸透はどうか。 で、松坂の現場感触として、(この部分こそ記者たちは取材をもとに、加味して予測しなければならない。) ![]() 1年3か月前、似たような場面を経験している。その時には公明党支持者は不在だった。今回はこの中に多くの公明党支持者(いや、今は中道支持者)が混ざっていたのであった。新聞記者のカウントでは300とのこと。前回も同じくらいだったような気もする。ただ、明らかに会場の雰囲気が違うのである。前回は、組合系(立憲支持者)と勝手連。今回は、組合系・勝手連に明らかに学会系が融合していたのである。 その数値化は難しいが、ともすると比例4議席確保安泰で、全く動いていないのでは?という(実に失敬な)恐れを抱いたのは事実。どうやらそれは杞憂のようだ。 比例でこれだけの優遇を受けて、恩返しするのが人として当然の~(どのような言葉だったか覚えていないが)、公明党本多県議の応援演説に泣きそうになった。 となれば、1万6千票がきれいにひっくり返って、3万2千票。1万4千は簡単にひっくり返る。半分が動いてもまだおつりがくる。 なぜ新聞はこのような簡単な予測記事が書けないのか。週刊文春の予測記事と合致することになる。あと三日でこの様子が顕在化するか。大本営発表垂れ流し大手マスコミ軍団の情報コントロールに屈するか。油断できない。 #
by mmatusaka
| 2026-02-05 01:42
| 島原から日本を変える
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2026年 02月 03日
![]() どの新聞も根拠はアンケートであり、アンケートは(かつてとは違い)完全デジタル化されているわけで、イエスかノーかどちらともいえないとか、一つ一つのデータにグレーゾーンは無い。新聞が事実報道を旨とするなら、結果はきちんとした数字で出ているはずである。比較しやすく%表示にするならそれもありだが、なぜどこの報道も数字を隠して棒グラフの右端にグラデーションぼかしをかけて過半数を越えそうとか、大きく割り込みそうとか、その新聞社の希望的観測であいまいに表現する。「うちが集めた○○○件のサンプル中○○党には※※票で**%」と数値という事実を並べれば済むではないか。 まあ読者がどう判断するかだが、会社が操作して、大差をつけて「諦めさせよう」と考えるのか、僅差・猛追と表現すれば追う側・追われる側どちらの投票率が上がるか知らないが、要は情報操作だ。アンケートの結果は、実際の票ではない事は皆承知だ。この手のアンケートで、きちんと数字を出すのは「必ず投票に行く」は75%とかで、ほとんどのこの数字は実際を上回る。 ともかくも投票に行く人を100%としたとき『A候補40%、B候補33%、C候補11%、未定16%』と結果だけ載せてくれれば、あとはこっちで考えるよ!わざわざA候補は自民の7割強、無党派のほぼ3割を押さえ、B候補は中道の9割、自民の2割に食い込み無党派の4割云々で、A候補が先行してB候補が猛追、C候補は苦戦しているだの。 アンケートの結果だけ実数表記せよ!といいたい。全く新聞の用をなしていない! とまあ、マスコミに食って掛かっても仕方がないが、読者視聴者はこの曖昧模糊表現に右往左往してコントロールされる。どのみち何処も、基礎データは非公開だから、やりたい放題だ。(ただし、最終的にA社の予測はよく当たる、B社の予測はいつも右寄っているなどと、今後の信用問題=売上にも関係あるので、全くの希望的観測は出来ないわけだ。) では長崎2区の予測・分析に戻る。
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by mmatusaka
| 2026-02-03 22:03
| 島原から日本を変える
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